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ブルーシフト

自分の世界だけでいいから平和でありますように

ボスtuyoi

日記

 

夢日記

 僕は女の子の部屋にいる。セックスをするためにここにいるらしい。しかし、自分がお風呂に入っていないことに気が付く。髭も剃っていない、とてもヤれる状態でないじゃないか。

 だが、向こうは乗り気であるし、それでもかまわないと言う。「まぁ、歯は磨いているし・・・。」等と意味の分からない納得をし、”こと”を始める。

 女は、始め乗り気だった割に嫌そうな空気を見せ始める、濡れも弱い。しまいには痛がる。だめだ、やはり妥協をしてはいけなかったんだ・・・最悪だ・・・。

 結局、キスだけをして終了、目が覚める。

 

・1月21日

 昨日は千と千尋を見終わった後、すぐ布団に潜った。しかし寝つきも悪ければ寝起きも悪く、12時ごろに目覚める。

 LINEを確認すると研究室から「今日は皆来ましょう。」的な連絡が来ている。慌ててメールの方も確認してみる、とボスから「今日中にアブストラクトを私に見せるように。」とある。

 急いで支度をして研究室に向かったが、同期は半分も来ていなかったし、ボスもそこまで不機嫌ではなさそうだった。よしよし。

 ボスに(媚びているわけではないが)珈琲を淹れ、ポイントを稼いだところで第1ラウンド開始。

 流石にボスも連日学生にマウンティングし続けたせいか疲れが見え、「卒業論文だしここら辺はいいか・・・」「面倒になるからここはごまかすか・・・」等とぼやいている。うーし。

 

 今回のアブスト作成で(当たり前ではあるが)教授と学生の文章レベルの差を思い知らされた。同期の中だと頭抜けて日本語ができたため、若干調子に乗っていたが、ボスに添削を入れてもらうと「いやこの文章は書けませんわ・・・」となった。結局8割修正が入ったし・・・。

 「どうすれば日本語うまくなれますかね・・・」と質問したところ、「けなされまくるしかないんじゃないか?」とごもっともな意見で殴られた。

 まぁ何とか完成したし、これを卒論に反映させてやることはなくなりそう。発表用のスライドとか全く作ってないけど。

 

ではまた。