ブルーシフト

大学院生の幸せな日々

ノゲノラと任天堂スイッチを見ました

 とんでもない猫背がオタクを加速させている。お腹は冗談を許さないぷにぷにである。

 段々と、体に”ガタ”が来ているような気がする。目に見えたところだけでも結構ある、体内はもう腐り始めているのではないだろうか。早急に対策が必要。

 

・7月16日(日)

 引きこもり。昨晩研究するぞやるぞと布団にもぐった自分はどこに行ったのだろう。奨学金がようやく入ったので、ニンテンドースイッチを買おうと、悪意まみれの掲示板に入り浸りながらほら吹き鳩野郎でエゴサを重ねる。

 手に入れた情報は、どこも品薄で、定価では手に入れられないと、掲示板では未だにスイッチを持っていない人間が「ノロマリオ」と呼ばれているというものだった。

 夜、ノゲノラをラボメン氏と観に行った。や、神、え?作画、これいや、もう一度観るか?愛に、生きるしかない。みなさんも観ましょう。

 

・7月17日(月)

 ホワイトラーボなので5時起き→秋葉原へ。この日はヨドバシカメラ秋葉原店でのSwitch抽選会である。7時に到着し1400人目に参上。需要と供給の崩壊を感じる…。

 抽選券を受け取り、たまたま来ていたA氏と合流。本屋に行ってノーゲームノーライフの1巻を購入した。人生初めてのライトノベル購入で感激した。

 抽選発表、A氏は当選したらしい。おめでたいね。自分はさらに合流したM氏と二郎系ラーメンの影武者に。M氏と談笑していると、ラーメンお待ち、だが、その前に談笑のキリがいいところまで、、M氏に話しかけると「や、集中して。」・・・はいすみません。黙って食べる、凄くおいしい、スープはさっぱりめ、だが濃い。ありがちなしょっぱさは感じないし、野菜の甘みとほろほろチャーシューがマッチして、太麺がそれらを口に運ぶ。あぁ、来た甲斐があった!

 

 

ではまた。